敏感肌にならないためにバリア機能を上げよう!

2020年1月21日

季節の変わり目、季節性敏感肌にならないようにするには⁉

季節性敏感肌にならないようバリア機能を維持しよう!

少し暖かくなり始めるこの時期、秋から続く乾燥がピークを迎えるうえに、寒い日と、暖かい日の寒暖の差で脂質のバランスが崩れ、バリア機能が一気に低下してします。

そこに花粉症や、紫外線などの刺激が!!!

肌の赤くなったり、ピリピリしたり、粉吹いたり」・・・。(T_T)

この季節特有の敏感肌『季節性敏感肌』に悩まされることに!

 

\完全無添加スキンケア『Supmile(サプミーレ)』/

【肌荒れ乾燥どうにかしたい】
最近お肌に悩みを抱えていませんか。
厳選された天然成分と保湿保持にこだわった処方で潤う保湿肌に。

 

 

バリア機能が高い肌とは?

それは! 角質層が潤いで満たされている肌です!!!

潤いに満ちた肌はバリア機能が高く、角質細胞同士がピタッとくっつき、表面も滑らかなので、外的刺激を受けにくい状態になります。

逆にバリア機能が低いと、角質層の表面がめくれ、角質細胞の隙間から刺激を感じやすく、水分も蒸発し、乾燥が進む状態に。

 

バリア機能を上げるには、セラミドとたっぷりの水分で!

肌が弱っているとき、水分だけをつけてもすぐに乾燥! そんな時は、セラミドを。

セラミドは、細胞間脂質のひとつで、角質細胞の隙間に潤いを与え水分の蒸発を防ぐ、まさに救世主保湿成分です!!!

肌の水分を守っている保湿物質の80%を占めるのが、セラミドなどの角質細胞間脂質という成分。セラミドに抱え込まれた水分は、湿度が0%になっても蒸発せず、気温がマイナス20℃になっても凍らないとか。

セラミドは、肌が自ら作り出す成分だが、加齢や季節の影響で、減少するため、スキンケアで補ってあげないと・・・。

ということなので、セラミドたっぷりの化粧水で肌を整え角質層を潤いで満たし、 高いバリア機能を維持しよう!!!

 

自分で作るのもおすすめです♪セラミド入り手作り化粧水の作り方

「プロテオグカン」を使って乾燥肌用オールインワンジェルを作る!

プロテオグリカン入り保湿ジェル化粧水を作ってみよう! 潤い不足で、顔の口回りと、頬に、粉をふくようになり、乾燥著しい!なんとかしたい!!! 手作りで自分にあったものをつくってみよう!!!と思う。 気になる成分の入っている ...

続きを見る

 





© 2021 Little things, Powered by AFFINGER5